2016年02月19日

歌詞ページNO.5(第50回〜)

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・薄暗い(第65回)

暗闇にモニターが
光っているよ 青光り
寝もせずに 夜中の4時まで
モニターの光が包む

薄暗い部屋 薄暗い窓
薄暗い 薄暗い
この先は真っ暗な 暗い道
暗い・・・

こんなことも 吹き飛ばすような事は
これから先あるのだろうか
僕はこの先 この薄暗い部屋から
出れるのだろうか

出れぬのだろうか


・あの娘(第65回)

派手なバッグ持っている
素朴なあの娘の顔が 僕は好き
浜辺ではしゃぎながらあの娘の
派手なサンダル 見てる

あの娘の何ともいえぬ 普通の体つき
何の特徴も無いけど僕は 派手に着飾ってる
頑張ってる あの娘が大好き

ひらめの顔の 目が細い
あなたの事が好き
鼻のちょっとでかい 鼻の穴もちょっとでかい
そんなあなたが好き

僕は君が大好き


・キャラクター(第65回)

僕の好きな アニメのキャラクターが
僕のために 笑っています
私のイケメンの キャラクターが
私に向かって 微笑みかけてくれてます

好きなキャラクターのグッズを
買い漁りながら
僕は思うのです 突然の悲しみを
僕は感じるのです
こんな事に意味は無いのかと

それでもやめれない
僕は君のことを 愛しているから

イカ臭くなるようなこともやってます
悲しい思いを 胸に抱きながら
僕は感じてます 私も感じてるわ
二次元に入りたいと

誰もが願っても 叶わない
辛い事があるのです
画面の向こうの君は
笑いながら
僕を 私を 見ています


・ポスター(第64回)

知る由も無い あなたは知らない
僕のこの気持ちを知らない
部屋に飾っている あの娘のポスターを
ニヤニヤしながら 見ています

このどうしようもなく 伝わらない
辛いけど 丁度いい距離感
僕はあの娘の事が
僕はあの娘の事が
僕はあの娘の事が 好きなんです

部屋に飾ったあの娘の写真を見て
今日も癒されます
このどうしようもなくドロドロとした
感情をぶつける 相手は居ない

だけど僕は どうしようもなく
好きです好きです好きなんです
あの娘のことが どうしようもなく

A3サイズのポスターを
ニマニマした顔で ニマニマした顔で
見ています


・もっと早く食べて(第63回)

はん!と拗ねた 君の顔に
ハンバーガーを突っ込むのさ
君の好きなチーズバーガーを
20個買ったから 許して

オマケにシェイク ハッピーセットのおもちゃ
僕は本気で謝ってるから許して

食べ終わったら ソフトクリームが
待っているから早く食べて食べて

残り15個 もっと早く突っ込めよ
もっと早く食べたら ソフトクリームが待ってるよ!


・高い所好き(第63回)

僕の好きなあの子は 観覧車が好き
と言うよりも 高い所が好き
でも僕は高所恐怖症だから
高い所が チョー怖い!チョー怖い!チョー怖い!チョー怖い!チョー怖い!
僕は表情をこわばらせながら
彼女の後ろにつき テンション無理やりあげる あげる

スカイツリーが待ってるよ 富士山が待ってるよ
極めつけはエベレスト 高い所好き
高い所好き


・マエシマ2号と鶏な夜(第61回)

恐ろしいのです
鏡の前の 僕を見てるような
ドッペルゲンガーが 現れました
歯並び以外 僕そっくりな マエシマ2号

12×2を28とか言う僕とは
全く違うんだろうな
憧れちゃうわ

夏の嵐のように 階段をすり抜け
夏の会談のように 怖い話をする
昨日食べた 鶏が腐ってた
夏は 怖い事だらけで出来ている
怪談話です


・Black June(第56回)

5月の連休を乗り越えて やってきました
5月の連休遊んで やってきました
黒い黒いカレンダーの文字
黒くて 腹黒くもなる
無理やり有給使おうかなと思う
それぐらいだるいだるい6月が待ってる

何も喋れんバクなるほど辛い辛い 辛い辛い
黒いの辛い 黒いの辛い 黒いの辛い

絶句

黒いの辛い 黒いの辛い
6月辛い じめじめ辛い

黒いの辛い 黒いの辛い 黒いの辛い 黒いの辛い・・・


・夏風(第56回)

交差点のネコがアクビをしちゃうような
あのアーティストっぽい
交差点のネコがアクビをしちゃうような
あのアーティストっぽい
坂道を下ると 坂道を下ると
これ以上は言えないわ あのアーティストっぽい

でもね これは即興だから
2人でハモることは出来ない 出来ない
あれ? あれ!? 出来ちゃった!

計算が狂ったね もちろんあの歌手みたいに
歌うわけが無い 歌うわけが無い
気持ち良いね 気持ち良いね 風が気持ち良いね
ヒュルリララ ヒュルリララ Lalulalalu〜


・雨の日に傘を忘れて(第54回)

溝に足を落としてしまった
ドブくさい身体が臭っているよ
タニシとジャンボタニシのダンスパーティ
そんな感じでちょっと臭う

うだつの上がらない人生だけど
やりたい事はたくさんあるのさ
特に良いことはないけれど
特に浮かれた話なんてないけれど

雨の日に傘を忘れて
土砂降りにびちょびちょびちょびちょびちょびちょ・・・

嗚呼やだな〜


・踊るチンパンジー(第54回)

踊る踊るチンパンジー
僕らは○ックスばっかりやっている
踊る踊る猿のごとく
腰をフリフリくねくね笑ってる

アンアンアンアンアンアンアンアン・・・
やっと○いの出た!

くねくねくねくねくねくね・・・
くねくねくねくねくねくね・・・
僕らは僕らは僕らは僕らは僕らは僕らは僕らは猿人間



・風俗店ではございません(第50回)

私は ファミレスのウエイトレス
ホールで働くウエイトレス
目玉焼きがのっかった ハンバーグをお客様に
届ける 私はホールのウエイトレス

ティーカップを洗う
洗った手がちょっとただれている
お客様の笑顔が見たくて
私はホールで働くウエイトレス

毎度ありがとうございました〜



・色々言いたい店長(第50回)

私は どんぶりチェーンの店長
色んなどんぶり 中身色々
情報集め お客と話をする 店長なのさ
その名も らじ家
(笑い入ったで店長)
でもこれは僕の仮面の一部でしかない

ホントは言いたい あれこれ言いたい
エロイ事も言いたい アレコレコレコレ
ホントはエロいぜ TENGAマスター
オレは それでもどんぶり屋だ

その名もミスティ店長だ!

※この歌詞は一部事実と反する箇所がございます



・伝説の聖水(第50回)

ここは仙人が住む 峠と山を越えて
千年生きている 仙人生きている
伝説の聖水求めて旅立つ
やっとめぐり合えた 聖水だった
それは何と 美しい女性が持っていた
ah お嬢様

この聖水は どんな効果があるの?なになに?

「美肌」

求めていたのはこんな物じゃなかった
とりあえず貰ってから 飲んでみました
剥き玉子のようなお肌になって
私もついになれた お嬢様

・・・あれ?、俺、男やったのに・・・

お嬢様聖水だ!
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2015年08月21日

歌詞ページNO.4(第41回〜第49回)

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僕も食べたいな・・・(第49回)

くだものの りんごがひとつ
つまづいた アリがつまづいた
悔しいから 巣に持って帰って
羨ましそうに ゴリラが見つめた

僕も食べたいな リンゴひとつ
私も食べたいわ ワニの彼女がひとつ
みんなで一緒に リンゴのウサギさん
捕食される ウサギさん


煙草をふかして(第49回)

部屋中を覆う 煙草の煙が
憂い見つめる 世界の不幸なニュース
俺なんて今日生きるのも
精一杯だっていうのに

煙草をぷかぷか ふかして
かっこいい気持ちになる
煙草をぷわぷわ わっかの
煙に入ったら夢だ
夢の中だ


おれっちふざけたこどもさ(第49回)

おれっち大人をバカにしてる こどもこどもこども
おれっち大人の事なんて わかっちゃいないけど
お年玉は欲しいのさ 金銭感覚狂うから
欲しい物いっぱい買おう お年玉で買おう

おじさんがくれた金額
何やこんなもんか
おばちゃんがくれた金額
うひょーーーい!
おとうちゃんがくれた金額
・・・
おかあちゃんが呆れて千円を渡す

おれっち ふざけたこどもさ
世間の事なんか分かっちゃいない
分かっちゃいないけど 言いたい事はある
モチを詰まらせて死ぬなんてくだらねえ

もっとよく噛めよ 頼むから死ぬな
来年もお年玉が欲しいから

おれっち おれっちふざけたこどもだけど
邪念ばっかりのふざけた餓鬼だけど
おれっち ポチ袋が好きさ
おれっち クリスマスの次に
ポチ袋が好きさ

好きさ・・・


コンクリートジャングル(第45回)

モダンな近代都市には コンクリートジャングルが
うようよと湧いてくる 会社に行く男たち
子どもたちは排気ガスにまみれて育ち
困ったな こんな現代 望んだわけじゃない

40代の半ばになって
ah 田舎に帰りたい 帰りたい

ah コンクリートジャングル
五臓六腑に染み渡る居酒屋の酒
ah コンクリートジャングル
遊ぶ ショッピングは色々できるけど
テレビのチャンネルも色々あるけど
ちょっと疲れるぜ コンクリートジャングル


ペンギンの頭を回して 〜凄いサイコパス〜(第45回)

ペンギンの頭に 取っ手をつけて
ぐるぐるぐるぐる まわしていくと
そこには雪原が現れる

赤白黄色緑に青色 時には小豆も
これは何とかぐわしき レインボーな世界
おまけに白玉入れて入れて uh

アイスも乗っけたら
ウエハース(×いろはす)も欲しくなって
何だか贅沢な 氷の世界
そこには何と山盛りの
みんなが大好きな山盛りの
ペンギンの頭を回して
ぐるぐるぐるぐる頭回して
ぐるぐるぐるぐる頭回して〜
はい!出来上がり!

カキ氷うまいぜ 宇治金時美味しいぜ
イチゴ味の舌を出し イロいろ色々
レモン味の爽やかな イロんなレインボー
味 味 味 贅沢な味

カキ氷 カキ氷 冬にはやっぱりカキ氷
冬にはやっぱりカキ氷


Drowsy Worker(第43回)

昼下がりの オフィスワーカー
眠気がたっぷり オフィスワーカー
フリスク食べて おめめごしごし
隠れてトイレの個室で 寝ちゃったりしてる
眠い眠い 眠い眠い パソコンの文字が
ぼやけて何かよくわからない記号になっている なっている

ah三時回ったら お腹もすいてきたおやつを食べたら
どうせまた眠たくなるずっとずっと眠たくなる
あくびが出る


Gyoza(第43回)

肉汁と野菜の旨みが出ている
ホットプレートに綺麗に並べられた餃子

水餃子も良いけどやっぱり焼きだよね
焼き根性入れなおしたろうか餃子

噛んだときジュワットあふれるおつゆ
小皿にたまったうまみを着けて
アクセントにコショウを一振りしたら
もっと美味しくなるぞ餃子


素直に言えずに(第42回)

僕は 私は お前が あなたが居ないと
壊れてしまう さみしくて
何だか悲しいケンカのあとは
素直にごめんねが 言えない 言えないわ

モヤモヤ イライラ 積もってく
なんとも言えない この気持ち
アイツも あなたも 思っているかしら
素直にごめんねが 言えない

ごめんね ごめんね 心の中で
何度も言うけど 言えない 言えないわ
ごめんね ごめんね 複雑な気持ちが
僕を 私を ぐちゃぐちゃにするの

絡んだ 糸のように
そのままぷっちんと いくの いくのかしら


35才独身男の暴飲暴食とその後(第42回)

ラ ラララ〜
ラ ラララ〜

食いたい物を食って なにが悪い
俺は孤独の 孤独の独身
食いたい物を食ってたら メタボになって
でも 美味しいから止めれない

ピザ宅配ピザ 美味い 美味すぎる
カップラーメンはやっぱり(カップ)ヌードル
3分経てば 魔法のように 乾麺がラーメンになる
ラーメンになる


独身男が恋をした
それはとてつもなく初心な恋で
でも鏡を見たときに現実を知った
独身男は暴飲暴食

お腹の肉がお腹の肉が
僕はここに居るよって叫びかける
僕とお別れをするのかな
それはちょっとないんじゃないの
一緒にラーメンを味わって
ピザを味わって肉を食べ
時々気持ちだけ 野菜をほお張り
僕たちは一心同体になった

それでも35才独身男は 恋に狩られて 運動始める
糖質を押さえ ライザップに行くか迷い
20万円を・・・ そんな金ないわ!

このお話はまだ続くけど
このお話は2章へ続くけど
ここではここまでなのさ
続くと見せかけられた打ち切り


ぼんぼんぼん(第41回)

ミルキーウェイからぼんぼんぼん
ギャラクシーからぼんぼんぼん
帰ってきました 娘と孫のところへ
宇宙の果てからコンニチワ 流れる雲に乗ってこんにちは
帰ってきました あの世から

おぼんぼんぼん おぼんぼんぼん
おぼんぼんぼんおぼんぼんぼん
楽しい楽しい年一回の帰省ラッシュは激しいよ

高速に乗るより激しい 幽霊の長蛇の列が
みんなと会えるのを 楽しみに思ってる 長蛇の列が
あんなところに貞子がおるわ

怖い霊も一緒に 帰ろうか



アイスより甘い(第41回)

アイスクリームが 食べたい時には
カキ氷でも良いやって 悩む時もある
アイスクリームは ラクトアイスかアイスミルクか
パッケージ見るよね♪

ついでに君の分も買って帰ろう
ah 火照る身体を 一度クールに

冷えた身体を ふたりであたため合う
アイスより甘い(甘い)
ah 甘美な世界
ふたりの時間はこれから
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2015年03月20日

お歌のコーナー歌詞ページNO.3(第31回〜第39回)

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enjoyable sea.(第39回)

もうすぐ海の日だね 今年も潮風が 気持ちいい
かんかん照り 最高の海水浴場

褐色系男子 マッチョなカラダ シックスパック
褐色系女子 健康的なボディライン

子供が楽しそうに泳いでる

♤海だよ やってきたね 今年も なんやばぁさんも 楽しみやったんかいな
♡ええ!楽しみだったわ ばぁさんも楽しみだったわ じいさんは釣りできてうれしいかい?
 釣りにきたけどいっこもつれへんがな
♤ばぁさんや、そう言うからにはなんとか釣らなあかんな。
 鮪を釣りたい! 夢は一本釣りしたい!
♤褐色系じぃさんと ♡ばぁさん!

海はたのしいぜ〜〜
(褐色!褐色!褐色!褐色!……)


恋しいうどん(第39回)

大都会の東京に 僕はひとりで出張だ
ようわからんけど出張や いつになったらかえれんねや
東京の駅は 覚えられへんくらいいっぱいや
あんなに線路いるんか?
なんか被ってるやついっぱいあるよ?

シンプルじゃない ぐっちゃぐちゃしてる
何もかもがわからんぐらいや

とりあえず乗ろうって入った品川駅
とにかく駅が多かった
山手線 京浜東北線 その他もろもろ 今でも覚えてへんけど
東京の蕎麦 おいしなかったわ


東京に旅立っていった もっちを追いかけて
東京に遊びに遊びに行ったけれど
確かに線路はぐちゃぐちゃで覚えにくいわ
こんな所で一人で頑張っているのかな

これは結構つらいと思うけどがんばれや
大阪ではバカな二人が待ってるで



(第37回)もうちょっと待ってね


初心者カー(第35回)

どこまでも続く地平線 颯爽と車が走る
免許取りたての 若葉マークの車が一台

筆記試験は難しかった だけどめげずに頑張った
落ちた回数3回も 実技試験はさらにその倍

君はセンスがないからやめた方がいいと
教官にまで言われた
20万 30万を 払ってるんだから諦めるわけにはいかない

地平線 颯爽と走る あのコンパクトな車
若葉マークが凛々しくて 走り去るのは俺の車

走り去るのは俺の車


見つめ合えば(第35回)

眺めていた
見つめていた
目が合った
見つめ合った

長い長い年月を 2人で一緒に暮らしてきた
幾夜幾夜 見つめ合って過ごした

何だか波長が合わなくなってきて
喧嘩も多くなって 見つめる回数減ってきた

あの頃は 楽しかったな
あの頃は 楽しかったな

家に帰ると 晩御飯が用意されていた
今日は結婚記念日 25回目だ
嫁がいつにもなく 甘えてきて
何だか昔を 思い出すねって

今日は何だか 初々しくなった
お互い食べた料理を 美味しいねっていいながら
見つめ合う 笑い合う 歯が可愛いくて
隣に座ってる子供たちも 何だか嬉しそうにしているよ

目と目が合えば分かり合う 何だかそんなことを思った


儚い花びら(第33回)

淡いピンクの花びらが
ひらひらと散っていく
せっかく咲いたのに命短し
恋せよ乙女 儚い

飲みに来るおっさんは 一年に一度の
ハメをはずすいい機会

ひらひら四月の雨 ぱらぱら降ってきて
ah 無常 儚く散っていく
曇りぱらぱら 暗い雨雲が
いじめてくる 儚い可愛い花びら


春がやってきたよ(第33回)

みんなー! 春がやってきたよ!
暖かい 春がやってきたよ!
さあみんなでテンション上げて歌おう
暖かくなればやりたい事あると思うよ

まずじゃんぼから!
Σ(・ω・ノ)ノ! 俺なの!順番逆じゃね!?
あ、逆か!間違えた、もっちから!

春はやっぱりピクニックやね
みんなで行こう ピクニックに行こう
どこでも行っちまえ 山でも海でも
ついでに自分ん家も行って楽しもう

そうだね 春といえばピクニック
みんなで楽しく 歩こうよ
野球のグローブとか持って キャッチボールとかしようよ

次はじゃんぼ! 本当にじゃんぼ!
やりたい事は何か・・・な?

ピクニックに行きたいけれど 祝日は全部雨
せっかく買ったグローブも 押入れの中で悲しそうに泣いている
仕方ないから家でゲームしてたら お母ちゃんに怒られて
マエシマさん・・・これどうしましょう(大汗

怒られたら僕の家にこればいいじゃない

そんなときには 家でバーチャルピクニック
ちょっと虚しいけど
ピクニックのラジオドラマとかちょっと面白い・・・かな
自分で何言ってるかわからんようなってきたw
だめだこりゃw


嗚呼スギ花粉(第31回)

今年もやってきたね
粉 花の粉 花粉の季節が
くしゃみ 鼻水 目の痒み
パブロン鼻炎薬を呑んで
ちょっとだけ緩和された鼻水が
若干詰まってる感じで気持ち悪い
嗚呼 花粉 嗚呼 スギ花粉


それぞれのタイの夜(第31回)

タイの夜はめちゃくちゃ楽しい
タイの夜は可愛い子がいっぱい

性病 性病 性病
みんなでかかろう 性病の嵐
uh タイの夜はこれからだ

タイの夜でマエちゃんが遊んだ
その額4000 4000バーツ

1万6000円 20分 ××× ちょっと日本でも高いと思うw

タイの夜でもっちが使った物
足のマッサージ 250バーツ
1時間 マッサージ250バーツ

千円 千円か 安っ!

人により色々 楽しみ方それぞれ
タイは楽しい 楽しい王国
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2014年10月17日

お歌のコーナー歌詞ページNO.2(第21回〜第29回)

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憧れのヒーロー(第29回)

ガキの頃に見ていた あの漫画のキャラクターは
強くてカッコいい
誰にでも優しくて かっこよくて強い
みんなの憧れのヒーローさ

技を真似たり ギャグをパクったり
あいつから学んだ事 いっぱいある
たまにエロもある

ライバルが現れて 強敵に立ち向かっていく
ah 絶体絶命だ
そんな時にも あいつの言葉で
かっこよく強くたくましく 地球を守るのさ

ah 憧れだった
ah あんなカッコいいやつになりたかった

クズ野郎の人生はこれからだと思う
あの漫画をぺらぺらめくって
また返り咲くのさカッコいい人生を
ah ah!


めがね男子の日常(第29回)

めがね暦13年長い年月かけてきた
僕はいわゆるめがね男子
こんなに長い間かけてるのに
イマイチ付き合い方がわからない

ちゃんと洗っているはずなのに
気づけば指紋がいっぱいついてる uh

すぐにフレーム痛めるし
何だかやってられない
鼻パッドは広がって
めがねが泣いている

めがねが泣いている
めがねが泣いている

せめてレンズぐらいきれいにしとけよ
僕のめがねは いつも指紋がべったり
何だか埃もついてるし
拭いたら拭いたで汚れも広がって
ah 泣けてくる

めがね男子の日常


優柔不断男子の日常(第29回)

12歳マエシマは 母ちゃんに聞かれた
晩御飯何食べる? 俺が答えたのは 何でもええ
母ちゃんは怒る それじゃ何も作れないの
あなたは父さんと同じことを言うのね

21歳マエシマは 彼女に聞かれた
デートにはどこに行くの 楽しそうに目を輝かせながら
マエシマは言った どこでもいいんじゃない?

死んだ魚の目をする彼女は言った
私と行きたいところがなければもう誘わないで

ah 僕は決めれない・・・ 決めれない
だって皆が好きなもの 選んで欲しいから
決めれない


おっさんとガキこの野郎のうた(第27回)

若造がぞろぞろ集まって
生意気にも酒がうめぇなんて
20年はえぇんだよ ガキこの野郎
でも一緒に飲むのも何だかオツなもんだぜ

日本酒飲んでみるか 日本酒はちょっと・・・
まあまあそういわずに飲めよ わかったよ飲めばいいんだろ
案外美味しい!

米! 純米酒! 米!
前のデブのうた思いだした・・・ 米!
米! 純米酒! なかなかいけるぜ
今夜はちょっと大人になった気分さ
ありがとうおっさん また飲もうぜ
いやいやこちらこそ また飲もうぜ


このスタイルで(第27回)

お世辞にも綺麗とはいえぬ このマイルームを年末に
必死にお掃除したのに 歳が明けたら 飲めや食えやで
やっぱり散らかっていく
新年明けてもまだ なかなか変われない

人はそんなに すぐには変われない
たとえじゃんぼに部屋の片づけを 手伝ってもらっても変わらない
この散らかった部屋が落ち着く 何度も言うけど落ち着く
取りたい所に欲しい物が あるからいいんじゃないか
片付けたら引き出しとか あけなあかんで
めんどくさいで めんどくさいで
だから今年もこのスタイルで行こうと思ったら
目の前の人のさっきが怖い
・・・怖い


デブのラプソディ(第25回)

おい、ちょっと待たれそこのデカいお兄さん
デブで何が悪い
デブで何が悪い
デブで何が悪い
デブで何が悪い

叫んだら疲れた お昼ごはんを食べよう
お昼ごはんには
ピザ! ピザ! ピザ! 白米
ピザ! 白米 ピザ!
デブの食事は 炭水化物が大好き

デブで何が悪い デカいお兄さん
あなたもそこそこデカいと思うけど「うるせぇバカやろう!」
デブで何が悪い デブで何が悪い
ガリガリの骨と皮よりマシだと思う

デブのラプソディ デブの根性
見せたるぜ デブの食欲を


クリスマス中止(第25回)

ah... クリスマスなんて ah...!
大好きなあの子 デートに誘った
一世一代の 勇気を振り絞り
「キミとデートがしたいんだ」
ah 振られた 悔しい 悔しい!

寂しいから独りで ケーキを買って帰った
ホールケーキを一人で食べるのが夢だった
ah 虚しい・・・

クリスマス中止! やめ、やめ、クリスマスやめ!
買ってきたケーキをぐちゃっ!
クリスマスめ! 憎いクリスマス!


宝くじ組曲(第25回)

[第一楽章 一等]
今年も年末がやってきたね
宝くじでも買いに行こうかな
狙うは1等 7億円だったかな

[第二楽章 当選]
7億円の買い物は いっぱい買えるぞ
うわーい! 当たったらいいな!
うわー! 家とか買えるぜ何個でも買えるぜ
家をプレゼントしてやろうか!
車・・・あっ

[第三楽章 儚]
・・・とかも買おうと思ってたのに
当たったのは夢だった・・・
これが現実か
六畳一間の部屋で 涙がぽろり

[第四楽章 前向]
まいっか夢だし 夢の事は前向きに
楽しく生きてりゃいい事あるかもしれないよ
あ!あそこに落ちてるのは百円じゃないか
見つからないように ネコババしよう

[第五楽章 逃走]
世の中には 走る正直者が居る
でも俺はそんな正直者じゃない
あえて言うなら自分の欲望に正直なのさ
だからこの百円は俺のもの!

[完]


「スープのほかに何を食べたんだ」(第23回)

寝ぼけなまこで お布団から出たい
やっとの思いで 布団から抜け出した
冷たい冷気が 僕の部屋をつつむ
一階には 美味しい朝食が待っているはずさ

あったかいスープとともに
お母さんが作ってくれる

あったかいスープを飲んだときに
やっとおきれた気がしたんだ
スープを飲みきると
粉末のかたまりが残っていたよ


「コタツ my best room」(第23回)

11月頭の気温は13度くらいかな ah
そろそろコタツが欲しくなってきた

コタツに入って丸まって いっぱいみかんを持っていき
食べるむさぼる トイレに行くのも少し億劫になる

コタツ my best room
コタツ my best position
コタツ あたっかい
コタツは最高さ


「HEY BABY」(第21回)

ヘイ ベイビー ミスは誰にだってあるさ
そんなに落ち込むことじゃない
今からこれから汚名を挽回
汚名を挽回してどないすんねん
汚名返上な!
返上すればいいのさ

とりあえず明るい曲にしようか
わあああああ
じゃかじゃかじゃん、じゃかじゃかならせよ!
とりあえず、困った時は勢いで歌い続ければ
なんとか乗り切れる

じゃかじゃか、じゃかじゃか、かき鳴らせよ
じゃかじゃか、じゃかじゃか、音を鳴らせよ
みんなみんなみんな、ミスしても大丈夫さ

そんな時には、ノリと根性さ


「心の闇」(第21回)

ヒビ割れた窓 俺の心を見ているようだ
だいたいくり返しx2

そんならいっそぶち壊せ パリンとぐっちょりかきならせ!
ドンドンバットを持ってこい みんなでほら○△◎×! わーーー!
そこに現れる学校の先生 恐怖でしかない
怒られてもいいから みんなで割ろう


「ポジティブ アンド ネガティブ」(第21回)

ヒビ割れた ガラスを割った後
突然襲いかかる虚無感
怒られてばかりの人生だけど
まっさらになった心には
創造の余地がある 俺たちはなんでもできる
可能性の塊さ

そこに現れる現実
突き落とされる創造の翼
そこに現れる現実 そう今のように
ギターのコードがよくわかんねぇ!

突き落とされても 突き落とされても
めげない 負けない 勝つまでやめない
それを諦めが悪いって言うんだ

ポジティブ アンド ネガティブ
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2013年10月17日

お歌のコーナー歌詞ページNO.1(第10回〜第19回)

←歌詞ページNO.2へ

「僕の北海道」(第19回)

日本の端っこ そこは北海道
美味いもんがいっぱいあって 魚介類が特に美味い
十勝牛乳 ソフトクリーム
おかわりするぜ モリモリ海鮮丼
気がつけば お腹いっぱいになっていた

満喫してるんだ 北海道
妄想だけど 僕の北海道
登別カルルスゥ
白い白い白い お湯


「じゃんぼSide北海道」(第19回)

朝目が覚めたら そこは初めての地
見た景色全部が違って見えた そこは雄大な北海道

雄大な土地に牛がいっぱい
モーモー モーモモー
牛乳をいっぱい絞ってあげるよ
僕の牛乳を飲んでくれ

モーモモー モー モー たまらん北海道
蟹とか食えよ お金なんかに糸目をつけるな
15万円北海道 旅


「涼しくなってきたね」(第19回)

だいぶ涼しくなってきた 秋の夜長
お団子を食べて お月見をして…
運動会や読書もやって やっぱり何をするにも気持ちいい
そんな秋が 夏を超えてやってきた

じゃんぼさんのクーラー代とか
気にしなくてもいい季節になってくる

秋には栗ご飯 秋の食材がいっぱい
食欲ましましで 元気になってきた
ハイキングとかもいいかもしれない
ハイキングにはお弁当を持って

…夜長の妄想


「覚えているかい」(第19回)

君は覚えているかい 子供の時に遊んだあの公園を
ブランコで漕ぎすぎて 一回転しかけたよ
とってもとっても 怖かった

見るもの全てが 新鮮だった
ああ 僕はいつから大人になってしまったんだ who

ああ 仕事がだるい 仕事がだるいよ
大人は文句を言わずになんでもやってるよ
だからこの歌で ストレス発散して
文句を言いまくれ 大人!


「パンチ力とかじゃない」(第17回)

凶悪な敵を 倒した後の虚しさ
悪い事はしちゃダメなのさ
敵をやっつけるとき 僕の拳も痛いのさ
蹴りを入れても 足が痛いのさ

だから 怒らさないでくれ
だから 僕に攻撃をさせないでくれよ

神戸にヒーローとして呼ばれ
子供達の羨望のまなざしをうけて
神戸に集まって
見せつけるのは パンチ力とかじゃない
本当の正義の優しさなのさ

2014


「夏で夏で夏で」(第17回)

透き通るような 真っ青なお空
アスファルトには 太陽の熱が照り返し
夏夏夏 田んぼもいっぱいある田舎に来たんだ
涼をとろうと涼みにきたんだ
キャンプにはカレーが一番
カレーを食べて川に入り
ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷ遊ぶのさ

あ、魚や! 魚がおるぞ
一斉にかかれ みんなで捕まえろ
夏で夏で夏なのさ
言い間違えた 言い間違えても
夏は楽しい事が待ってる


「ビー玉」(第15回)

ビー玉をコロコロ見ています
ラムネの瓶の中のビー玉が気になる
ビー玉をコロコロ見てると
無性に瓶を アスファルトに投げたくなる。
取り出したビー玉は ただのビー玉さ
でもそれが僕には何だか宝物に見えたよ

炭酸シュワシュワ ラムネ美味しい
炭酸シュワシュワ ラムネをごくり飲みます
一口いかが あなたにあげる あなたは拒否してくる
ちょっと悲しいけど 間接チューはまだ早いかな


「お休み」(第15回)

午前0時を回りました 明日は久々の
おやすみだ バンザーイ
たまにはいい服を着て いい靴を履いて
ショッピングにでも出かけようかな

そういや 掃除機が壊れてたかな
あっ そう言えば掃除を3ヶ月ぐらいしてなかった

いい機会だから 掃除をしよう
せっかくの休みだけど出かけるのはヤメにして
いいからとにかくハタキを持って
ホコリを駆逐する 駆逐する
ピカピカのお部屋 ピカピカのお部屋
連れてくる彼女もいないけど

ピカピカのお部屋になった後
ピザを食べて オ大丸1︎ニーをして
結局また汚れる せっかく掃除したけど
汚れたお部屋は なんだか居心地がいいな
居心地がいいな


「あーん」(第14回)

僕は歌う 寝ているあなたの横で
一分一秒 大切にするから
夜空を見上げて 夜景を眺め 「一緒やな!」
「デートしたかってん」理想のデートは 遊園地?
「すいません、あんまデートやったことないんで、イマイチ思いつかないんですよ。たこ焼きとか一緒に食べて見たいな・・・。あーんとか!、あーーんとか!!、やってみたいな!」
そんな欲望が詰まった歌なのさ


「煩悩男子の夏」(第14回)

夏の日差しが眩しい季節
キミの素肌が眩しい季節
君を車の助手席に乗せて
あの海を目指す

たっぷり日焼け止めクリーム
全身に塗りたくる野郎
付き合い出してまだ3ヶ月だけど
今年の夏は特別なものになるのさ

すべっすべのお肌に 日焼け止めクリーム
塗りたくって 塗りたくって
隣のあの子に目移りしながら
やっぱ僕の彼女が一番だと思う
そんな優越感の夏が待ってる


「解放」(第13回)

お風呂場で出会ったのさ 黒いアイツを
奴が生えてくる ジメジメしたとこに
カビ カビ カビ!

○×△□ お掃除はめんどくさい
梅雨の季節のお掃除はめんどくさい なー! ah
歯ブラシでこする

雨が降ったら 服が乾かない
洗濯もめんどくさい なー めんどくさいなー
コインランドリーに行くのもめんどくさいし
家で洗濯するのも干すのめんどくさいし
梅雨なんて早く終わって ジメジメから解放されたい!
されたい!


「カエルさんとおともだち」(第13回)

僕はぐるぐるぐるぐるカタツムリ
6月のジメジメした季節 大好きなのさ
雨よもっと降れ 僕の身体に水分を
水分をもっとくれよ
塩をかけるな! ah-!

「ちょっとミスったよ」(ごめんね♡)

ジメジメ ジメジメ もっと来い ジメジメ
LuLu 心は晴れる
雨が降っても踊り続ける 僕はカタツムリ
カエルさんとは おともだち


「金曜日の夜に」(第13回)

金曜日の夜に お酒を呑みに居酒屋へ行く
足取りは少し軽く
ちょっと贅沢もしたいと思っているんだ ah
焼酎が恋しい

まずは水割りで一杯 隣の席のサラリーマンと乾杯
お造り頼んで 日本酒を呑み 最後に煙草を吸おう

…と思ったら! ない! ない! ない!
煙草忘れてきたよぉぉ Taspoも持ってないのに
居酒屋のおっちゃんに聞いてもない!
ちなみにライターも忘れた…


「鈴木2000誕生日おめでとう!」(第12回)

27回目のバースディ
鈴木2000お誕生日おめでとう!(おめでとー!)
5月○×△□が鈴木の誕生日
みんなで祝おう オ・メ・デ・ト・ウ!

やっぱり27歳と言えば
去年じゃんぼにも動画を渡したね
それいつか公開しようかな
そんな事はいいから鈴木を祝おうか

誕生日プレゼント何がいいかな?
ケーキは何味が好きかな?
僕らのちゃんねるの頼もしいブレインは鈴木
鈴木2000

ばーすでー

27歳おめでとー!


「生きているってそういう事なのかもしれないね」(第12回)

あ、入られへんかった…

毎日ご飯を食べて 学校に行き
お昼ご飯を食べて 授業を受けて
疲れて帰ってくる

晩ご飯は大盛りのトンカツ
キャベツの×みじん切り(○千切り)も忘れずに
食べたら食べたでお腹が痛くなってくる
そうだ トイレに行こう

出すもの出して 生きているってそういう事なのかもしれないね
出すもの出して 気分がすっきり
僕の気持ちはリセットされる

後は寝るだけ おやすみなさい


「個人的には、味噌煮込みうどん」(第11回)

みそ!ミソ!味噌! お味噌が名物なのさ
みそ!ミソ!味噌! みそ汁とか味噌カツとか
いっぱいあるけれどぉー
「名古屋の・・・一般家庭ではどんなもの食べられているんだろうね?」

田楽かなー?
田楽かなー??
田楽かなー???
味噌料理ってどんなのあったっけ!?

田楽かなー????
田楽かなー?????
個人的には 味噌煮込みうどんっ!!


「じっかい 〜ラリホって何やねん〜」(第10回)

10回だぜ、ラリホーいぇいいぇい!(いぇいいぇい)
じゃんぼと俺のラジオが10回むかえるなんて
こんなに嬉しいことは無い!こんなに楽しいことは無い!
るららら・ら・ら

これからもっと歌い続けよう。
楽しい曲とか悲しい曲とか
たまには失敗するけどそれも勢いで
らら・らら歌おうららら

(1234!)

じゃんぼも一緒に歌おうぜ!
(ららららら)
もっともっと声を張り上げて
(ららららら)
まだままだ足りねぇもっと張り上げろ
(いぇいぇいいぇいぇいぇいぇいぇい!)
そろそろ終わりにしようか


「喫茶マウンテン 〜殺人的だぜしるこパスタ〜」(第10回)

胃がもたれてるけど勝負には勝った しるこパスタ
僕は甘党だけど・・・
あの甘さは殺人的なのさ しるこパスタ
だけど美味しく全部食べたんだ

他にもおいしい料理があるのに
しるこパスタを選ぶ僕 ボクぅ〜

(わん・つぅ・つりー・ぽう!)

オムライスを食べれば良かったなぁ
ピラフもいっぱいあったのになぁ
オレンジジュースとか スイーツ系とか
甘いお菓子だって 色々あったのになぁ
喫茶マウンテンの味 忘れられないぜ
(わんもあたーいm!)
また行こうぜ 喫茶マウンテン
ラベル:Webラジオ
posted by オーバードウズ at 21:53| Comment(0) | お歌のコーナー歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする